沿革
History
| 昭和41年7月 | 東京紙工業株式会社高崎工場を吸収合併し「日本マタイ株式会社高崎工場」として紙袋及び段ボール箱の製造を開始 |
|---|---|
| 昭和45年10月 | 榛名町の工場誘致により現在地に新工場を建設し群馬工場と改称、浦和工場の製袋部門を吸収し紙袋ラインに3ライン増設、段ボール部門にコルゲートマシン1600幅1基導入の他、製凾設備の拡充を行い移転した。 |
| 昭和49年11月 | コルゲートマシンを1800m/m・180mに更新 |
| 昭和53年4月 | 自動平判打抜機を導入 |
| 昭和53年9月 | 日本工業規格 JIS-Z-1516 外装用段ボールの表示許可を受ける。 |
| 昭和53年10月 | 日本工業規格 JIS-Z-1506 外装用段ボール箱の表示許可を受ける。 |
| 昭和54年5月 | 日本工業規格 JIS-Z-1505 セメント用紙袋の表示許可を受ける。 |
| 昭和54年8月 | 日本マタイより独立採算を図るため、資本金300万円を持って100%子会社として分離し「関東紙工株式会社」として移行した。 |
| 昭和60年10月 | 製凾マシン 三菱重工「サミット」を導入 |
| 昭和63年3月 | 「マタイ紙工株式会社」に改称。 |
| 昭和63年8月 | コルゲートマシンをフィンガーレスシングルフェーサーに改良する他、最新鋭設備を導入した。 |
| 平成3年5月 | 資本金を3000万円に増資 |
| 平成3年5月 | 事務棟の改修、工場敷地の拡張を行った。 |
| 平成4年7月 | 製袋工場及び製品倉庫棟800坪の完成 |
| 平成4年8月 | 片5貼ボトマー導入 |
| 平成5年9月 | 東海テクノ「フレキソダイカツタ」導入 |
| 平成8年9月 | ヒートシール・オーバーテープ機導入 |
| 平成9年5月 | 製袋フレキソ印刷機導入 |
| 平成10年3月 | 事務棟及び段ボール工場の増設、コルゲートマシン1800m/m・220mに更新 |
| 平成11年5月 | 新製凾機 石川製「アクシス」導入 |
| 平成11年8月 | 西岡製 ソウルボトマー更新 |
| 平成14年5月 | ワンタッチグルアー タナベ製「2000059」導入 |
| 平成14年7月 | 品質管理の国際規格 ISO 9001:2000 の承認を取得 |
| 平成17年6月 | 新製凾機 三菱製「エボル」導入 |
| 平成18年12月 | 日本マタイより会社分割により段ボール事業を継承する |
| 平成18年12月 | レンゴー㈱、丸三製紙㈱の資本参加により資本金を34250万円に増資 |
| 平成22年3月 | インキ自動調色機導入/ニューロング製巻取り印刷機導入 |
| 平成22年8月 | 平盤打抜機 旭マシナリー「A91600」2号機導入 |
| 平成24年3月 | 渡辺鉄工所製 故紙プレス機更新 |
| 平成24年6月 | デインク製 汚水処理機更新 |
| 平成26年9月 | 梅谷製作所「フレキソダイカツタ」エクオス導入 |
| 平成29年5月 | 石川製作所「ウィン」導入 |
| 令和4年5月 | コルゲートマシン2000m/m・300mに更新 |
| 令和6年4月 | 立川段ボール工業と合併し資本金3億5250万円となる(現在に至る) |
東京紙工業株式会社高崎工場を吸収合併し「日本マタイ株式会社高崎工場」として紙袋及び段ボール箱の製造を開始
榛名町の工場誘致により現在地に新工場を建設し群馬工場と改称、浦和工場の製袋部門を吸収し紙袋ラインに3ライン増設、段ボール部門にコルゲートマシン1600幅1基導入の他、製凾設備の拡充を行い移転した。
コルゲー卜マシンを18 0 0m/m・180mに更新
自動平判打抜機を導入
日本工業規格 JIS-Z-1516 外装用段ボールの表示許可を受ける。
日本工業規格」13-Z-1506 外装用段ボール箱の表示許可を受ける。
日本工業規格」13-Z-1505 セメント用紙袋の表示許可を受ける。
製凾マシン三菱重工「サミット」を導入
「マタイ紙工株式会社」に改称。
コルゲートマシンをフィンガーレスシングルフエーサ一に改良する他最新鋭設備を導入した。
資本金を3000万円に増資
事務棟の改修、工場敷地の拡張を行った。
製袋工場及び製品倉庫棟800坪の完成
片5貼ボ卜マー導入
東海テクノ「フレキソダイカツタ」導入
ヒートシール オーバーテープ機導入
製袋フレキソ印刷機導入
事務棟及び、段ボール工場の増設コルゲートマシン1800 m/m・ 2 2 0 mに更新
新製凾機石川製「アクシス」導入
西岡製ソウルボ卜マー更新
ワンタッチグルアータナベ製「2000059」導入
品質管理の国際規格である「」I5 0 9001:20 0 0/1 50 9001:2000」の承 認を取得平成17年6月新製凾機三菱製「ェボル」導入
日本マタイより会社分割により段ボール事業を継承する
レンゴー㈱、丸三製紙㈱の資本参加により資本金を34250万円に増資
インキ自動調色機導入ニューロング製巻取り印刷機導入
平盤打抜機旭マシナリー「八91600」2号機導入
渡辺鉄工所製故紙プレス機更新
デインク製 汚水処理機更新
梅谷製作所「フレキソダイカツタ」エクオス導入
石川製作所「ウィン」導入
コルゲートマシン2000m/m・300mに更新
立川段ボール工業と合併し資本金3億5250万円となる。現在に至る