マタイ紙工株式会社は、昭和41年に紙袋・段ボール箱の製造を開始して以来、半世紀以上にわたり包装容器の製造に携わってきました。1982年に独立し、現在は日本マタイ株式会社の関連会社として、レンゴー株式会社グループの一員としても活動しています。群馬県高崎市を拠点に、地域のお客様との信頼関係を築きながら、世界的なEC企業とも取引を重ねてきました。2024年には立川段ボール工業との合併を経て、さらなる成長を遂げています。
マタイ紙工は、段ボールケースの製造において高い技術力を誇ります。また段ボール以外の商品にも対応し、柔軟かつ高品質なものづくりを実現しています。
コルゲートマシンによる原紙からの一貫生産
3台のFFGによるA式ケースの効率生産、特殊加工機による多彩な形状への対応
デジタル印刷による高品質な仕上がり
製造から納品までを一貫してサポート
私たちが提供するのは、単なる「箱」ではありません。お客様のニーズに寄り添い、納期・コスト・品質・サービスのすべてにおいて期待を超える価値を届けること。それがマタイ紙工の使命です。
・地域と築いた信頼・グローバル企業との取引実績とより広い市場への挑戦・安心・安全な製品づくり・社員一人ひとりの成長を支える環境
「信頼され、愛される企業」であり続けるために、私たちは日々進化を続けています。