本文へスキップ

マタイ紙工株式会社は包装の総合メーカーです。

TEL. 027-374-1121

〒370-3336  群馬県高崎市神戸町岩下35-1

会社概要COMPANY

社名
マタイ紙工株式会社
代表者
代表取締役社長 徳田 貢
本社所在地
〒370-3336 
群馬県高崎市神戸町岩下35-1
→アクセス
TEL. 027-374-1121
FAX. 027-374-2477
立川事業所所在地
〒111-0041 
東京都あきる野市菅生 1561 番地
→地図表示
TEL. 042-559-5511
FAX. 042-559-5515
資本金
3億5250万円
設立
1982年8月
従業員数
145名 (令和6年4月1日現在)
役員
取締役会長   加部 文夫
代表取締役社長 徳田  貢
専務取締役   佐藤  匡
常務取締役   伊藤 正登
常務取締役   清水 正文
取 締 役   大森 和良
取 締 役   井上  薫(非常勤)
取 締 役   立野 聡明(非常勤)
取 締 役   松田 明彦(非常勤)
取 締 役   山本 浩二(非常勤)
監 査 役   田中 正彦(非常勤)
監 査 役   岩崎 大祐(非常勤)
営業品目
両面及び複両面ダンボールシート
段ボール箱・段パレット
産業用大型紙袋各種
包装用資材全般
工場敷地
35,647u(10,801坪)
工場建物
20,772u(6,283坪)

沿革

昭和41年 7月
東京紙工業株式会社高崎工場を吸収合併し「日本マタイ株式会社高崎工場」として紙袋及び段ボール箱の製造を開始
昭和45年10月
榛名町の工場誘致により現在地に新工場を建設し群馬工場と改称、浦和工場の製袋部門を吸収し紙袋ラインに3ライン増設、段ボール部門にコルゲートマシン1600幅1基導入の他、製凾設備の拡充を行い移転した。
昭和49年11月
コルゲー卜マシンを18 0 0m/m・180mに更新
昭和53年 4月
自動平判打抜機を導入
昭和53年 9月
日本工業規格 JIS-Z-1516  外装用段ボールの表示許可を受ける。
昭和53年10月
日本工業規格」13-Z-1506 外装用段ボール箱の表示許可を受ける。
昭和54年 5月
日本工業規格」13-Z-1505 セメント用紙袋の表示許可を受ける。
昭和54年 8月
日本マタイより独立採算を図るため、資本金300万円を持って、100%子会社としての分離し「関東紙工株式会社」として移行した。
昭和60年10月
製凾マシン三菱重工「サミット」を導入
昭和63年 3月
「マタイ紙工株式会社」に改称。
昭和63年 8月
コルゲートマシンをフィンガーレスシングルフエーサ一に改良する他最新鋭設備を導入した。
平成 3年 5月
資本金を3000万円に増資
平成 3年 5月
事務棟の改修、工場敷地の拡張を行った。
平成 4年 7月
製袋工場及び製品倉庫棟800坪の完成
平成 4年 8月
片5貼ボ卜マー導入
平成 5年 9月
東海テクノ 「フレキソダイカツタ」導入
平成 8年 9月
ヒートシール'オーバーテープ機導入
平成 9年 5月
製袋フレキソ印刷機導入
平成10年 3月
事務棟及び、段ボール工場の増設コルゲートマシン1800 m/m・ 2 2 0 mに更新
平成11年 5月
新製凾機石川製「アクシス」導入
平成11年 8月
西岡製ソウルボ卜マー更新
平成14年 5月
ワンタッチグルアータナベ製「2000059」導入
平成14年7月
品質管理の国際規格である「」I5 0 9001:20 0 0/1 50 9001:2000」の承 認を取得平成17年6月新製凾機三菱製「ェボル」導入
平成18年12月
日本マタイより会社分割により段ボール事業を継承する
平成18年12月
レンゴー梶A丸三製紙鰍フ資本参加により資本金を3 4 2 5 0万円に増資
平成22年 3月
インキ自動調色機導入ニューロング製巻取り印刷機導入
平成22年8月
平盤打抜機旭マシナリー「八91600」2号機導入
平成24年3月
渡辺鉄工所製故紙プレス機更新
平成24年6月
デインク製 汚水処理機更新
平成26年 9月
梅谷製作所「フレキソダイカツタ」エクオス導入
平成29年 5月
石川製作所「ウィン」導入    
令和 4年 5月
コルゲートマシン2000m/m・300mに更新    
令和 6年 4月
立川段ボール工業と合併し資本金3億5250万円となる  現在に至る

バナースペース

マタイ紙工株式会社

〒370-3336 
群馬県高崎市神戸町岩下35-1

TEL 027-374-1121
FAX 027-374-2477